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近頃はTwitterによる若者(特に大学生)の不祥事が相次ぎ、
それが連日のように続くので、呆れるばかりです。

テレビでも全国的に取り上げられ、それをアナウンサーやコメンテーターに「若者の」モラルが問われると一括りにされるのは不愉快ですが、こうも立て続けに起こると、「自分もいつかどこかで気づかないうちに何かやらかすんじゃないか」と恐怖を感じます。

大体の問題がTwitterを通じて大事になっていて、まず写真を公開以前に「常識的に考えてそれはやっちゃまずい」と思える事例ばかりなのですが、どうもその理性が欠けている若者が増えつつあるようです。

そんな騒動を端から見て感じるのが、
「これが自分!」と主張する以前に、「自分がどうあるべきか」を考えていない。
TwitterやSNSの自己紹介や呟きには、易々と個人を特定できる所属団体、経歴を書き連ねている。
周囲に対し自分をどう見せるか、今一度考えるべきだと思います。

そして、行動を顧みるべきなのは何もこういった不祥事だけではありません。
共同生活をしていれば日々、当然問題も生じます。互いに監視し合っています。
些細なことであれ、日常的な事柄でも「それをやっていいのか」考えていくべきだと思うのです。

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                                               池田洋生
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国士舘大学の赤松浩介です
ソフトテニス部に所属しています
現在関東3部リーグです
9月末には入れ替え戦があるので夏休みは練習、練習、練習です
インカレ上位目指して毎日充実した練習をしております。

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                            赤松

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